デザフェスに持っていく予定のコチラ、ヴィンテージ機械式時計のループタイです。

シルク100%の国産江戸打ち紐を贅沢に使用し、
本物の時計の地板と番車をチョチョイと分解、キレイに整えて貼り付けました。

内側の真っ赤なクォーツが残っているものは、光の加減でチラチラと輝きます。

半分は飾りチェーンと歯車がゆらゆら揺れる女性向け、
もう半分はシンプルながらも振り子がくるくる動く男性向けです。
(女性向けは動かせません)

本物の絹はさすがといったところで、ハリがあってつややか。

紐のお色は黒と濃紺です。
黒はやわらかく自然な黒色、濃紺はキリリと引きしまった、黒に近い紺色です。

どちらも最高にファニーなループタイ、2点だけ『ループタイ風ネックレス』もあります!
同じ組み合わせはまたと無い一点物ですので、お気に入りを見つけて頂ければ幸いです。

シャツや衿付きのお洋服に、和装スチームパンクの帯紐にも是非。

5月18日(日)、H54の【猫と少年】看板を目印にお越しくださいませ!